松田さんアーカイブウェビナー①

イベント概要

※同業他社様のお申込み、個人でのお申込みはお断りしております。あらかじめご了承ください。

※15分のショートアーカイブ配信です。

※アーカイブ配信のため事前の予告なく終了する場合がございます。

Eコマースの拡大、生活者の「指名ブランド買い」の動きが加速する中、購入時に生活者に思い出されないブランドは、購入される機会を失っていきます。すべてのブランドにとって、購入時に思い出されるブランド「エボークトセット(想起集合)」に入ること、特に最初に思い浮かべられる「第一想起(Top of Mind)」を取ることが、益々重要になってきています。

しかし、第一想起は該当カテゴリーのシェア1位の商品ブランドであることが多く、闇雲に活動を行なっても第一想起を覆すことは至難の業です。
第一想起を覆すには、自社商品ブランドの現状分析と、戦略的に想起を取っていくブランディング活動が必要です。

今回は、強いブランドを作っていくための戦略、ブランディングの評価方法について、実際の調査事例と合わせ全3回にわたってご紹介します。是非ご覧ください!

<第1回目の内容>
・市場シェアを高めるには
・エボークトセットとは
・ブランディングの評価
・エボークトセット共同研究プロジェクト
・エボークトセット調査スキーム
・エボークトセット調査結果
・エボークトセットに入るブランドは2個未満
・まとめ

このような方におすすめ

・市場シェア2位以下の商品ブランド担当の方
・シェア1位の商品ブランドに対抗する戦略を検討している方
・市場シェア拡大に課題を感じている方
・市場シェアを拡大に寄与するブランディングを行っていきたい方
・ブランディングの効果測定に課題がある方

登壇者

N_0173 明るさ調整 サイズ調整

株式会社ネオマーケティング
マネージャー 
松田 和也
ネオマーケティング入社以降、大手クライアントを担当し、商品企画段階から広告プロモーションに関する調査までを幅広く経験。消費者インサイトと購買プロセスに関する生活者心理に興味をもち、エボークトセットのサービス化に着手。現在はマーケティング支援に加え、エボークトセットの有用性広く浸透させる活動に従事。

開催概要

開催日:6月6日~(お申込み後すぐにご覧いただけます。)
参加料:無料
視聴方法:YouTubeでの配信

【視聴URLについて】
「info@neo-m.co.jp」よりメールをお送りします。
視聴URLのご案内が届かない方はお手数ですが (toiawase@neo-m.jp) までご連絡ください。

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